住まいづくりに関連した回答集を掲載
FAQ
何気ない時間が積み重なり、家から住まいへ、そしてご家族のストーリーになっていくような、自然で快適、機能的な注文住宅を目指しています。吉野桧の深い香り、漆喰による調湿効果、空間の広がりを感じられる吹き抜け、楽になる家事動線、大きな窓など、ご家族の理想的な暮らしに寄り添う設計を大切にしています。注文住宅に関連したご質問と回答をセットで掲載中です。
多くお寄せいただく質問と回答を掲載
家づくりの手順を熟知しているお客様はいらっしゃいません。「何から考えればよいか」「予算をどう考えればよいか」「工務店の選び方」「住宅に求める優先順位」など多くの質問が寄せられますので、代表的な質問とその回答を掲載します。しかし、注文住宅の場合には、そのほとんどが個別のお話ばかりです。ご質問やご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
予算について
- どこまでが無料でしょうか?
- ご相談・お見積もりは無料でございます。どんなことでもお気軽にご相談くださいませ。
- 予算内に収めた工事をお願いしたいのですが、できますでしょうか?
- 建物の大きさ、広さによって異なりますので一度ご相談ください。
お見積りについて
- 契約後に「それはオプションです」と追加費用がどんどん膨らみ、当初の予算から数百万円も跳ね上がったという失敗談をネットで見て不安です。最初の見積もりから金額が倍になるようなことはありませんか?
- 当社では、住み始めるために必要な費用をすべて含んだ「正直な総額見積もり」を最初にご提示します。契約後に不当に価格が跳ね上がることは絶対にありません。
「契約をとるために初期見積もりを安く見せる」という営業手法は一切行っておりません。照明、カーテン、給排水の付帯工事など、他社ではオプション扱いにされがちな項目も、最初から含めた状態でお見積りをお出しします。お打ち合わせの中で、お客様のご要望で仕様をグレードアップしない限り、予算が勝手に膨らむことはありませんので、安心してお金の計画を立てていただけます。
- 一度相談や見学に行くと、夜間に電話がかかってきたり、突然自宅に訪問されるような強引な営業をされませんか?まだ情報収集の段階なので、しつこくされるのが嫌です。
- 訪問営業やしつこい電話営業は一切行っておりませんので、どうぞご安心ください。
私たちは「家づくりは、お客様自身が納得して進めるもの」と考えています。そのため、ノルマに追われた営業マンが契約を急かすようなことはありません。まずはご家族の理想の暮らしや、今抱えている住まいの不満、アレルギーのお悩みなどをじっくりお聞かせください。「まだ建てるかどうかわからない」という段階でのご相談も大歓迎です。
- 大手ハウスメーカーで『高級注文住宅』を検討中ですが、契約後に「これもオプションです」と千万円単位で金額が跳ね上がる話を聞いて恐怖しています。最初から明朗な予算提示は可能ですか?
- はい、当社では契約前にすべての設計・素材・設備を確定させる「完全明朗見積り」を徹底しております。ハウスメーカーの「モデルハウス仕様」は標準坪単価に含まれず、契約後に数千万円跳ね上がるトラブルが絶えません。当社では一級建築士が初回のお打ち合わせから同席し、吉野桧の最上級銘木や漆喰、特注の造作家具、照明計画に至るまで、お客様のこだわりをすべて盛り込んだ状態で最終見積りを提示いたします。契約後に意図しない追加費用が発生することは一切ございません。
- 問い合わせや見積りを依頼するとしつこく営業されますでしょうか?
- 当社は生粋の職人ばかりですので、残念ながら売り込んだり、営業するのは苦手でございます。
なので、お見積もりをしていただいたからと言って、強引な売り込みやしつこい営業行為などは一切いたしませんのでご安心くださいませ。
- 要望をわかりやすく伝えるコツはありますでしょうか?
- 大丈夫でございます、出来るだけ具体的に自分のイメージを担当にお伝えくださいませ。
- 見積りに費用は必要でしょうか?
- 一切必要ありません。お気軽にお問合わせくださいませ。
施工について
- ハウスメーカーの展示場に行くと、接着剤のニオイで子供が咳き込みます。「自然素材」と謳っていても、見えない下地や壁紙のノリに化学物質を使っている会社が多いと聞いて怖いです。本当に100%安全と言い切れますか?
- はい、見えない部分の建材や接着剤にまで徹底してこだわっていますので、ご安心ください。
多くのメーカーが「自然素材の家」と謳いながら、コストダウンのために下地材や接着剤には化学物質を含んだものを使用しているのは、悲しいですが業界の事実です。中川工務店では、シックハウス症候群やアレルギーでお悩みのご家族を守るため、吉野桧や漆喰といった表面の素材だけでなく、断熱材(サーモウール)や接着剤に至るまで、30年の経験を持つ一級建築士が厳格に安全性を確認したものしか使用しません。見学会では、新築特有のツンとしたニオイが全くしない「澄んだ空気」を実際に体感していただけます。
- ネットで「木の家は隙間風があって寒い」「高気密高断熱にするなら大手メーカー一択」という書き込みを見ました。奈良の冬は底冷えしますが、中川工務店の家は本当に暖かいのでしょうか?
- 奈良盆地特有の厳しい底冷えを熟知しているからこそ、夏は涼しく、冬は暖かい家を実現しています。
「木の家=寒い」というのは、一昔前の工法の話です。当社では、気密性を高める確かな施工技術に加え、調湿・断熱効果に優れた「サーモウール」や「吉野桧」を適材適所に配置しています。単に数値(UA値やC値)を追い求めるだけでなく、湿度がコントロールされた自然な暖かさを提供します。「エアコン1台で家じゅうが快適で、冬の朝もスッと布団から出られるようになった」と、多くのお施主様からお喜びの声をいただいております。
- 奈良市内の古い住宅密集地で、道幅が狭く、変形した「旗竿地」を持っています。大手ハウスメーカー数社には「重機が入らない」「規格の家が建たない」と断られたり、高額な割増費用を提示されました。このような土地でも自然素材の家は建てられますか?
- はい、お任せください。規格化された家を売るメーカーとは違い、一級建築士がその土地の形状に合わせてゼロから設計するため、変形地や狭小地でも問題なく建築可能です。
重機が入りにくい敷地でも、職人の手仕事や搬入ルートの工夫で対応できるのが地元工務店の強みです。また、周囲を家に囲まれた旗竿地であっても、光の入り方や風の通り道を綿密に計算し、吉野桧の香りが漂う明るく開放的な空間を設計いたします。他社で断られたり、予算が合わなかった方も、諦める前に一度図面や現地の写真をお持ちください。
- 現在東京に住んでいますが、将来的に実家のある奈良へUターンして家を建てたいと考えています。頻繁に現地へ打ち合わせに行けないのですが、遠方からの依頼でもスムーズに家づくりは進められますか?
- はい、問題ございません。オンラインでの綿密なお打ち合わせや、現場の進捗を動画・写真でこまめにご報告する体制が整っております。
遠方にお住まいのまま、奈良での家づくりを任せていただくケースは少なくありません。ZoomやLINEなどを活用し、画面越しに図面や素材のサンプルをご覧いただきながらお打ち合わせを進めます。着工後も、「今日はここまで進みました」「ここが吉野桧のこだわり部分です」と、現場の職人や担当者からリアルタイムで細かくレポートいたしますので、離れていても家づくりの過程をワクワクしながら楽しんでいただけます。
- 現在の賃貸マンション(奈良市内)は、冬場の窓の結露と、クローゼットの奥のクロカビが酷くて悩んでいます。漆喰と無垢材の家にすれば、24時間換気や除湿機を回し続けなくても本当にカビは生えなくなりますか?
- 漆喰と吉野桧が持つ強力な「調湿作用(呼吸)」により、機械に頼りきらなくても結露やカビの発生を劇的に抑えることができます。
奈良盆地は夏が高温多湿で、冬は冷え込みが厳しいため、一般的なビニールクロスと合板の家ではどうしても結露やカビが発生しやすくなります。私たちが標準仕様としている漆喰や無垢材、そしてサーモウール(羊毛断熱材)は、室内の湿度が高い時は水分を吸い込み、乾燥している時は吐き出す「天然の除湿・加湿器」として働きます。実際に住まわれているお客様からは「梅雨時でも空気がサラッとしている」「冬の朝に窓を拭くストレスが無くなった」と驚きの声をいただいております。
- 「自然素材の家」を謳う工務店で建てたら、数年で漆喰にクラック(ヒビ)が入ったり、白壁の汚れが目立って後悔したという口コミを見ました。奈良の気候でも本当に美しさを保てますか?
- 適切な下地処理と職人の手塗り技術、そして素材選びができていれば、漆喰は半永久的に美しい経年変化を楽しめる素材です。漆喰のヒビ割れや早期の汚れの多くは、施工期間を短縮するための「安価な既成漆喰」や「下地の乾燥不足」が原因です。当社では本物の生石灰を用いた上質な漆喰を使用し、熟練の左官職人が奈良特有の湿度の変化を見極めて丁寧に塗り重ねます。万が一の小さな擦り傷や汚れも、オーナー様ご自身で軽微なメンテナンスが可能な『育てる住まい』の美学をご提案いたします。
- 「高気密・高断熱」と聞き、新築を建てましたが、化学物質のニオイがひどく、子供がアレルギー(小児喘息・アトピー)を発症しないか心配です。気密性を上げても空気は綺麗に保てますか?
- 高気密住宅だからこそ、「室内で使う素材」を徹底的に無害化しなければ空気は汚染されてしまいます。高密閉な空間で化学接着剤や合板を使用すると、揮発性有機化合物(VOC)が室内に充満します。当社では、目に見える内装だけでなく、見えない構造下地から断熱材(天然ウール100%のサーモウール)に至るまで化学物質を徹底排除しています。さらに、吉野桧の調湿・抗菌効果と漆喰の空気浄化作用が組み合わさることで、「家じゅうが森の中にいるような澄んだ空気」を実現いたします。
- 有名な設計事務所(建築家)に頼むと、デザインは格好良くても「夏は暑く冬は極寒で住みにくい家」になりそうで不安です。デザイン性と住み心地の両立は可能ですか?
- 建築家独自の「意匠のこだわり」と、自社一級建築士による「パッシブデザイン・温熱設計」を融合させることで完全両立が可能です。デザインを優先するあまり、奈良の夏の猛暑や冬の底冷え(吉野おろし)を無視した設計では意味がありません。当社の一級建築士は、敷地の陽当たりや風の抜け方を計算し、日差しをコントロールする庇(ひさし)の出幅、高断熱サッシの配置をミリ単位で設計します。見た目の美しさと、素足で歩ける快適さを妥協なく両立させます。
- 担当営業が契約を急かしてきたり、下請けに丸投げするような会社には頼みたくありません。貴社ではどのような体制で家づくりを進めますか?
- 当社には強引な営業マンは一人もおりません。一級建築士である代表・中川が、最初のカウンセリングから施工・アフターまで責任を持って直接伴走いたします。多くのハウスメーカーでは「営業」「設計」「施工(下請け)」が分断され、要望が現場に伝わらないトラブルが多発します。当社では年間施工棟数を限定し、一級建築士自らがお客様のライフスタイルや美意識を深く深くヒアリング。職人チームと直接連携して一邸一邸を「作品」として創り上げます。
- 「木造住宅はカビが生えやすく、梅雨時期に木が腐ったりシロアリの被害に遭いやすい」と聞きました。高級住宅として長持ちしますか?
- 適切な「通気工法」と「調湿素材(吉野桧・漆喰)」を採用していれば、木造こそ100年以上受け継げる堅牢な構造となります。湿気を溜め込むビニールクロスや合成断熱材を使用すると、壁体内結露が発生して柱が腐食します。当社の住まいは、壁自体が呼吸する「漆喰」と「羊毛断熱材(サーモウール)」を組み合わせ、柱には強度と耐腐食性に優れた「吉野桧」の銘木のみを選定。壁内部の湿気を自然に放出し、世代を超えて受け継がれる資産価値を維持します。
- 奈良の伝統的な街並みや景観に馴染む和モダンの高級住宅を建てたいですが、既製品の住宅設備(キッチンやバス)だと安っぽく浮いてしまわないか心配です。
- 建築士による特注の「造作家具・造作キッチン」や、銘木を用いたオーダーメイドの空間表現が可能です。カタログから選ぶだけの住宅では、上質な自然素材の空間に既製品のプラスチック感が浮いてしまいます。当社では、吉野桧の一枚板を使った洗面台や、空間のノイズを極限まで削ぎ落としたオリジナルの造作キッチン・収納家具をご提案。インテリアや照明計画を含め、トータルで統一感のあるラグジュアリーな和モダン空間を仕立てます。
- 「ガレージハウス(ビルトインガレージ)」と「プライベートな中庭」を両立した平屋を建てたいのですが、奈良の厳しい日影規制や狭小地でも可能ですか?
- はい、敷地の条件や規制を逆手に取った「パティオ(中庭)型設計」により、プライバシーと開放感を完全に極めた邸宅が可能です。愛車を傷つけないガレージと、外部からの視線を100%遮断する中庭を配置した設計は、一級建築士の技術の見せ所です。敷地の角・日影規制を緻密に解析し、建物の形状をコの字・ロの字型に工夫することで、街中にありながらカーテンのいらない開放的な大空間(平屋スタイル)を実現いたします。
- 吉野や生駒などの「傾斜地(擁壁あり)」や「風致地区」での建築を断られました。風致地区の厳しい条例を守りつつ、上質な自然素材の家を建てられますか?
- 他社で断られた傾斜地や風致地区の施工こそ、当社の最も得意とする領域です。奈良県内の風致地区では、屋根の勾配や外壁の色彩、緑化比率など細かな条例が存在します。当社では、奈良の風土と行政基準を知り尽くした一級建築士が、擁壁の安全性を考慮した基礎設計から、景観に調和する吉野桧・漆喰の外観デザインまでトータルで申請・設計いたします。変形地だからこそ生まれる「唯一無二のロケーション住宅」をご提案します。
- 現在東京に住んでおり、将来的に奈良へセカンドハウス(別荘)または移住用の平屋を建てたいのですが、遠方からの打合せでもスムーズに進められますか?
- はい、オンライン(Zoom)での密な図面打合せと、現地からの動画・写真による進捗報告体制を整えておりますのでご安心ください。遠方にお住まいのオーナー様でも不安がないよう、初回のご相談からパース(3D図面)を用いたプレゼンまでオンラインでご対応可能です。施工期間中も、一級建築士が現場の施工状況を定期的に高画質画像・動画でレポートいたします。奈良にお越しいただく回数を最小限に抑えつつ、最高品質の住まいをお届けします。
- 親世代(高齢)と同居するための二世帯住宅を検討中です。ヒートショックを防ぎ、車椅子でも快適で、かつお互いのプライバシーが保てる間取りはできますか?
- 廊下やトイレの温度差をゼロにする「全館温度バリアフリー」と、生活動線を分けた立体的な間取り設計で解決いたします。高齢者の室内事故で最も多いヒートショックは、高気密・高断熱仕様と自然素材の調湿効果で防ぐことができます。また、車椅子の回転半径を考慮した無段階バリアフリー構造や、親世代・子世代の生活音を遮る吉野桧の厚床・防音壁設計により、ストレスのない快適な二世帯の暮らしをお約束します。
- 実家(奈良の築古の日本家屋)を建て替える予定です。先代が大切にしていた「床柱」や「古材」を新しい注文住宅に再利用することは可能ですか?
- もちろんです。先代の想いが詰まった古材や銘木を丁寧に解体・磨き上げ、新しい邸宅の象徴的なアクセントとして再生いたします。量産型のハウスメーカーでは「規格外の古材の再利用」は安全上の理由から一律で断られることが大半です。大工技術と設計力を持つ当社であれば、思い出の床柱を玄関のアクセントポールに加工したり、立派な梁(はり)を吹抜けの意匠として蘇らせることができます。
- 愛犬・愛猫と一緒に暮らす高級住宅を作りたいです。ペットの臭いや爪による床の傷、アレルギー対策は自然素材で対応できますか?
- 漆喰の強い消臭作用と、ペットの足腰に優しい無垢材の特殊仕上げにより、人間もペットも健康に暮らせる住まいが実現します。化学物質を含むワックスやツルツルした合板フローリングは、ペットの股関節を痛める原因になります。当社の吉野桧フロアは適度な弾力と温かみがあり、爪 scratch も味わい(経年美)に変わります。さらに、アンモニア臭などを分解する漆喰壁の働きで、室内犬・猫特有の臭いを劇的に軽減します。
- 築20年の既存住宅を、新築同様の「自然素材・高断熱の高級邸宅」へフルリノベーションすることはできますか?
- 柱や基礎などの構造躯体を活かしつつ、新築以上の性能と上質な空間へ再生する「スケルトンリノベーション」が可能です。思い出のある我が家や、立地の良い中古邸宅を解体せず、骨組み(スケルトン)の状態にしてから断熱改修・耐震補強を実施。吉野桧と漆喰で内装を一新することで、新築を建てるよりもコストを抑えつつ、新築以上のラグジュアリー空間へと生まれ変わらせることができます。
- 工事途中での設計変更することはできますでしょうか?
- 耐震等級3の構造計算による設計となり、基本的には設計をやり直しという形となりますので費用が発生します。
- ご近所への挨拶回りは誰がするのでしょうか?
- 基本的には当社スタッフが工事日の2~3日前に近隣方に挨拶をいたします。
アフターサービスについて
- 地元工務店にお願いしたい気持ちはありますが、「建築中に倒産したらどうしよう」「建てた後のアフターフォローは大丈夫か」という不安があります。大手メーカーと比べて保証はどうなっていますか?
- 建築中の万が一に備える「住宅完成保証制度」や、第三者機関による「瑕疵担保責任保険(JIO)」など、大手メーカーと同等以上の保証体制を完備しています。
奈良県大淀町に根を下ろし、地域の皆様に支えられて長年家づくりを行ってまいりました。「建てて終わり」ではなく、お引き渡し後からが本当のお付き合いの始まりです。地域密着ならではのフットワークの軽さで、水回りのトラブルや建具の不具合など、何かあればすぐに一級建築士が駆けつける体制を整えています。会社の透明性や保証書の内容も、ご相談時にすべて包み隠さずお見せいたします。
- 保証やアフターサポートについて、大手ハウスメーカーのような「50年保証」といった手厚い制度は工務店でも可能ですか?
- 第三者機関による最長30〜50年の長期保証制度に加え、地域密着だからこそ可能な「即日駆けつけ体制」をご用意しております。大手メーカーの長期保証は「高額な有料メンテナンスの継続」が条件となっているケースがほとんどです。当社では、第三者住宅保証機関(JIO等)と連携した構造・防水の長期保証を導入しているほか、地元の工務店として「お電話一本で一級建築士がすぐに駆け付ける」手厚いアフターフォローをお約束しています。
- アフターフォローはどうなっていますでしょうか?
- 工事施工後、定期訪問の他に、お家のメンテナンスは随時行っております。お気軽にお問合わせくださいませ。